時間
13:15-13:35
プログラムの長さ
20分
会場
4F ROOM 4
GovTech東京では、東京都公式アプリの運営・内製化に取り組んでいます。
行政サービスは、市民が利用先を選べるものではありません。だからこそ、誰も取り残さない設計が求められます。
都民1,400万人を対象とするアプリ開発の現場では、アクセシビリティや品質、将来の運用まで見据えた技術選定が欠かせません。
本セッションでは、実際に開発に携わる若手エンジニアが、AI時代の行政サービス開発現場のリアルについてお話しします。
Speaker
逢坂美芹

逢坂美芹
一般財団法人GovTech東京
エンジニア
高校在学中にエンジニアとしてのキャリアをスタートし、18歳で株式会社サイバーエージェントに新卒入社。国内最大級のマッチングアプリや新規アプリの開発に従事。2026年6月にGovTech東京に参画し、現在はエンジニアとして東京都公式アプリの内製開発を担当している。